児童のこころのケア

児童に関する話

毎日試行錯誤です。

やりたい事が沢山ありすぎて一つにしぼれません。

一つ一つ考えてある程度の答えが出てくればいいのですが、

一つの事でもキーワードが出て来なくてイライラしてしまいます。


考える事をもう少し絞れたら良いのですが難しいです。

もうちょっともがきます、そうすれば何か見えてくるかも知れません。


とにかく頑張ります❗


でも、自分の気持ちをブログに書ける様になっただけでも進歩です😆🎵🎵

お久しぶりです。

ここの所ずっと何事も思うように進みません


上手く行きかけたなと、思えば思わぬ所で邪魔や妨害にあいます。


なかなか抜け出せずストレスが溜まるいっぽうです。


何か打開策があると思うのですが今の所見つられていません。


何とかして幾つかのキーワードを見つけてみます。


では、おかえりなさい。

いじめ問題を考える事について

いじめ問題を考える事は良い事だと思いますがいじめ問題だけを考えるのは良くないと思います。

例えばある学校のあるクラスがいじめ問題はクラス全体の問題だからいじめ問題をクラス皆で考えようと話し合います。

ここまでは良い事何ですがクラス皆がいじめ問題だけを問題とする事になるとよくありません。

例としてAさんが他の事で悩んでいます、その悩んでいる事をクラスの皆に話したとします、ですがクラス皆はAさんの問題はいじめ問題ではないので自分で考える様にとAさんの問題を誰も考えてくれません。

Aさんが真剣に悩んでいる事だから皆も考えて欲しいと言っても誰も考えてくれません。

その事でAさんが皆にされた事を嫌だと感じればこれもいじめに該当すると思います。

それはいじめ防止法によると誰かにされた事を嫌だと感じればいじめに該当すると言うのがあります。

些か乱暴な考え方の様な気もしますがでも単に該当すればいじめと言うならAさんがクラス皆にされた事でAさんが嫌だと感じればこれもいじめに該当すると思います。

何が言いたいかと言いますといじめ問題は大事です、ですがクラスの他の問題も同じく大事だと思います。

クラス全体の問題は何でもクラス全体で考える様にしてください。