児童のこころのケア

児童に関する話

ある女性の話です。

ある女性が大人は信じられないと言われました。

理由は自分たちに隠れて自分たちの話をしていたからだそうです。

大人たちは彼女たちを指導する立場の大人たちです。

大人たちは責任がありますだから失敗が出来ないと自分たちで自分たちを追い込んでいます。

それは彼女たちを傷つけたくないと思う気持ちから来ているんだと思いますが彼女たちは大人たちが自分たちを信頼していないと思い傷ついています。

結果大人たちの責任を感じすぎた為自分たちで自分たちを追い込んだ為彼女たちを自分たちの思いとは違い傷つけてしまいました。

指導する側はもっと指導させる側の力を信じるべきです。

指導させる側の人たちだから何も分からないと決めつけるのは良くないと思います。

それは今回の彼女たち(子どもたち)だけではなく自分たちと同じ大人に対しても指導させる側だと何も分からないと決めつけます。

その結果今回の彼女たち同様相手を傷つけるのです。

指導する側の人間はもっと指導させる側の人間を信じて欲しいです。

でないとこの様な出来事は何度も繰り返されます。

何度も。何度も。

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